だから、”森も人もごきげんに生きる関係性をつくる”
『そんな仕事をつくりたい』と思い、
株式会社MORITOHITOを設立し、3つの事業を展開していく。
街の身近な木に触れることから始まり(KITOHITO)、
暮らしのモノやコトを通してつながり(MORIHABU)、
やがて森に入り、手を入れていく(SATOYAMA)。
グラデーションを行き来しながら、
「SATOYAMAを、面白がる」人たちの関係性を広げていきます。
[ KITOHITO ] ───────► [ MORIHABU ] ───────► [ SATOYAMA ]
街の木・暮らしの木から モノ・コトのおすそわけ 森に入り、深く関わる
