『里山はヒトが関わってはじめて里山になる』
風土に合った持続可能な里山・森林環境を再構築する
風土に合った「活きる里山」へ
私たちは、地域の土壌・水・歴史に学び、今を生きる人のごきげんと掛け合わせをしながら、風土に合った持続可能な里山・森林をつくります。
具体的メニュー
- 環境保全型の道と水路づくり:水脈を崩さず、風と光が通る長持ちする道を施工します。
- 森林整備・間伐・景観再生:光を入れることで下草や土壌を育み、美しい景観を取り戻します。
私たちの姿勢
ただ木を伐り出すのではなく、山や土地の10年・100年後の将来を見据えた丁寧な調査と手入れを行います。
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